2009/9/28 UP
2009年 第41回 日本オプティミストセーリング選手権大会
兼 2010年度 JODAナショナルチーム第一次選考会
レース公示(NOR)
1.開催地
第41回日本オプティミストセーリング選手権大会は、2009年10月31日から11月3日にかけて、
藤沢市江の島ヨットハーバー及びその沖海面にて開催される。
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2.主催団体 |
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2.1 |
主 催 |
日本オプティミストディンギー協会(JODA) |
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2.2 |
運営主体 |
神奈川県セーリング連盟 |
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2.3 |
公 認 |
(財)日本セーリング連盟(承認番号 H21−41 ) |
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2.4 |
後 援 |
神奈川県教育委員会・藤沢市・藤沢市教育委員会・藤沢市体育協会 (株)湘南なぎさパーク、B&G財団、 |
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2.5 |
協 力 |
(社)江ノ島ヨットクラブ、藤沢市ヨット協会、 |
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2.6 |
特別協賛 |
株式会社 フォーシーズ |
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2.7 |
協 賛 |
(財)ライオンズ日本財団 |
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3.適用規則 |
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3.1 |
セーリング競技規則(RRS)に定義された「規則」を適用する。 |
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3.2 |
RRS 42違反艇に対し、RRS付則Pを適用する。 |
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3.3 |
RRS 61.1(a)は文中の「ただし、(2)艇体の長さが6メートル未満の艇は、赤色旗を掲揚する必要 はない。」を削除し適用する。 |
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3.4 3.5 |
広告は、ISAF規定20.3.1.2とする。 (http://jodarule.yu-nagi.com/rule.htmlを参照) 艇は、主催団体が選択したスポンサーの広告を表示するよう要求されることがある。 |
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4.帆走指示書の交付 |
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帆走指示書は、大会受付時、または事前にウェブサイトから入手できる。 |
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5.参加資格 |
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5.1 |
2009年度(財)日本セーリング連盟及びJODA、会員登録済みの者。 |
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5.2 |
1994年以降に生まれた者 |
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5.3 |
上記条件を満たし且つ、下記のいずれかの資格を有する者 |
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a)JODA規定による2009年度各大会別権利取得者
99名(予定) |
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b)2009年ナショナルチーム 20名 |
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c)JODA規定のクラブ推薦者
44名 |
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d)開催ホストクラブ
2名 |
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合計 140名+Nor5.7 |
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5.4 |
資格者の辞退があった場合は、国内最大合計が140名になるまで東西選手権の成績順に補充する。 |
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5.5 |
使用艇はJODAに登録済みであり、且つ12.の計測に合格した艇のみ使用が認められる。 |
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5.6 |
各チームには実質的にレースに関与するチームリーダー、コーチを大会に登録しなければならない。 これらの人達はRRS・NOR・SIの適用を受けるものとする。また、これらの人達はJSAFのメンバーであること。 |
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5.7 |
主催者が参加を認めた外国選手(但し別枠とする) |
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6.レース形式 |
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6.1 |
フリート全体を、できる限り同数になるように4つのディビジョンに分け、各ディビジョンが少なくとも1回ずつ、 コンディションが許せば2回以上、他の各ディビジョンとセーリングする。 |
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6.2 |
コースは帆走指示書に示される、添付1図「レース・エリア」参照のこと。 |
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7. 日 程 |
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10月 30日(金) |
早期到着日 |
13:00〜17:00 |
計測 |
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10月 31日(土) |
公式到着日 |
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大会受付 計測 |
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陸上運営ミーティング |
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受付終了 |
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開会式、スキッパーズミーティング |
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最初のレース予告信号 |
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懇親会 |
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11月1日(日) |
第2日目 |
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その日の最初のレース予告信号 2009年度JODA総会 |
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11月 2日(月) |
第3日目 |
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その日の最初のレース予告信号 |
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11月
3日(火・祭日) |
最終日 |
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その日の最初のレース予告信号 |
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(但し、12:00より後にレースの順番1の予告信号が発せられる事はない。) |
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閉会式(表彰式) |
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(閉会式の予定時間に変更ある場合は当日、公式掲示板に掲示する) |
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8.得点方法 |
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8.1 |
各ディビジョンにつき12レースを予定し、3レースの完了をもって大会は成立とする。 |
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8.3 |
レースの得点は全艇が参加する2つのディビジョンレースが成立した場合に限り与えられる。 得点の配分は、RRS A4.2によるが、グループ分け後に選手数の多いディビジョン(2つ)を、 「シリーズに参加した艇の数」とする。 |
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8.4 |
総合得点は、全レースでの合計とするが、10レース以上成立した場合は2つの悪い得点を除外し、 また6レース以上9レース以下が成立した場合は、最悪の得点を除外する。これは付則A2を変更している。 |
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8.5 |
馬嶋カップは、各クラブの内、上位3艇の修正得点の合計が集計され、最少得点クラブに与えられる。 |
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9. 安 全 |
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9.1 |
クラス規則 3.3.4、 4.2(a)・(b)、 4.3(a)・(b)・(c) に違反した場合には選手の得点は、 違反が認められたレースについて、審問を経ないでペナルティーとして5点加算される。 |
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9.2 |
選手は海上ではクラスルール4.2(a)に従い常に適切な個人用浮揚用具(PFD)を着用しなければならない。 ただし、一時的に衣類を着脱する場合を除く。 これはRRS40を変更している。 |
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10.サポート・ボート |
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10.1 |
サポート・ボートは、次の条件を満たす場合にのみ使用が認められる。 |
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a) |
レースの参加申込時に所定の様式によりサポート・ボートの使用を申請し、レース委員会(RC)の許可を 得なければならない。 |
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b) |
救助活動に備えて乗員は2名以上とし、救助活動を除き、定員の1/2を超えて乗艇させてはならない。 |
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c) |
レースの準備信号から最終艇がフィニッシュするまでの間は、航行範囲の制限をも守り、レース・エリアに 入ってはならない。 ただし、レースの延期または中止あるいはゼネラルリコールの信号が発せられた場合 には、次の準備信号までは上記エリアに入ることが認められる。 |
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d) |
全てのサポート・ボートに対する救助活動要請は、レース委員会艇に「赤十字」旗を掲揚して通告する。 この要請があった場合に限り、救助活動のために航行範囲の制限区域内に入ることができる。 ただし、サポート・ボートは、救助活動を除き、レース艇に援助を与えてはならない。 注. 援助はRRS41と同義語とする。 |
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e) |
サポート・ボートは、ヨットモーターボート保険(対人対物賠償責任保険及び搭乗者傷害保険を含む)に 加入していなければならない。 |
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11. 装備品の交換 |
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11.1 |
損傷または紛失した装備品の交換はRCの書面による承認がなければ許可されない。 交換の要請は 最初の妥当な機会にRCに行わなければならない。 |
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11.2 |
損傷または紛失した装備品の交換が海上の場合には、損傷または紛失したことが海上のRCによって 確認された後、許可される事がある。 交換した装備品は、その日のレースの終了後にRC計測部による 検査を受けた後、書面による承認を得なければならない。 |
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12. 計 測 |
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12.1 |
選手は大会期間中、ハル、ダガーボード、ラダー(ティラーとエクステンション付き)、マスト、ブーム、 スプリット、セールを各1つのみ使用できる。これらの装備品は規定に従って検査され、クラス規則 (国内規則1を含む)に適合している事をレース委員会が承認する。 |
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12.2 |
損傷した装備品の交換はレース委員会の承認により許される。 |
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12.3 |
国内規則1で証明書提出を免除された従来艇の装備品は規定の大会計測をもって規則の適合とみなされる。 |
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13.責任の所在 |
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13.1 |
本大会に参加する選手は自分自身のリスクと責任で参加する。 RRS4「レースをすることの決定」を参照。 |
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13.2 |
本大会の主催団体等は、本大会の前後および期間中に発生した人的事故(傷害・死亡等)ならびに物的事故 (損傷・盗難等)について、その責任を一切負わないものとする。 |
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13.3 |
全ての選手および支援グループは、これら損害賠償の権利を放棄しなければならない。 |
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各参加艇は、最 |
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15. 賞 |
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a) |
総合 |
1位〜3位 |
カップ、と賞状 |
4位〜8位 |
賞状 |
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b) |
小学生 |
1位 |
カップ、と賞状 |
2位〜3位 |
賞状 |
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c) |
女子 |
1位 |
カップ、と賞状 |
2位〜3位 |
賞状 |
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d) |
馬嶋カップ |
団体得点が1位のクラブ |
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e) |
小野カップ |
クラブ推薦による出場資格選手の内、1位 |
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f) |
デンマーク農業理事トロフィー 総合1位 |
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g) |
竹下カップ |
小学生女子 |
1位 |
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h) i) J) |
B&G財団新人賞 SNP杯 藤沢市長賞 |
初参加選手のうち、最高位の男女各1名 総合優勝、小学生優勝 総合優勝 |
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k) |
参加者全員 |
参加賞 |
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上記a)〜c)のカップについては日本国籍或いは日本に住居するものを対象とする。 海外選手に対する賞は別途用意する。 |
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16.参加料 |
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16.1 |
選手(弁当代、懇親会費、ハーバー使用料4日間を含む) |
20,000円 |
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16.2 |
選手以外の懇親会費 |
2,500円 |
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16.3 |
弁当1食(お茶付き) |
800円 |
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17.参加申込み |
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17.1 |
参加申込書(No1)はクラブ単位で取りまとめ、10月6日必着で下記宛に郵送すること。 参加申込書(No2)及び参加申込書(No3)はクラブ単位で記入し、10月6日必着で下記宛にメールにて 送付すること。 |
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参加申込書(No1、No2、No3)は大会ホームページから取得できます。 【申し込み先】 第41回日本オプティミストセーリング選手権大会実行委員会 山下 弘雄 〒245-0005 神奈川県横浜市泉区白百合1-15-29 TEL090−3695−0812 FAX045−811−4930 |
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17.2 |
選手参加料は10月1日〜10月6日の間に下記宛に、クラブ単位で金額をまとめて振り込んで下さい。 振込人欄にはクラブ名及びチームリーダー名を記入して下さい。 【振込先】 三井住友銀行 上野支店 店番 779 口座番号 普通 8120452 日本オプティミストディンギー協会 会計 長堀 香津子 注意:締め切り日を過ぎた申し込みは絶対に受け付けません。辞退者とみなします。 ※
参加選手の弁当・懇親会申込みは不要です。 |
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18.艇の搬入 |
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18.1 |
10月30日(木)9:00〜17:00 及び10月 31日(金)7:00〜9:30とします。 |
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18.2 |
事前に搬入する場合は、大会事務局に連絡の上手続きをすること。 |
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19.1次選考会の選手選考基準 |
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19.1 |
総合1位が1995年以降生まれの者は2010年度の世界選手権への出場に内定とする。 |
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19.2 |
小学生1位は最終選考会の成績を問わずヨーロッパ選手権への出場に内定とする。但し、この内定者が 世界選手権へ出場した場合やヨーロッパ選手権の出場を辞退した場合、その繰上げは認められない。 |
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19.3 |
本大会の優勝者を除く有資格者の上位40名を1次通過者とし、2010年度の最終選考会への出場資格が認められる。辞退者がある場合は次位者が順次繰り上げられる。 |
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19.4 |
8月に開催の第25回全日本オプティミスト・チームレース選手権の上位2チーム(6名)の選手が40名の 枠の中に入った場合はその繰上げは認められない。 |
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19.5 |
万一、最終選考会が成立しなかった場合、2010年度の世界選手権及び既定の大陸選手権への出場選手は本大会の成績をもって上位より選考される。 |
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19.6 |
日本国籍または日本居住の選手に限る。 |
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20.追加情報 |
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20.1 |
未登録会員、未登録艇は事前に登録を済ませて下さい。 【会員登録に関する問い合わせ先】 JODA事務局 榊原 和久 住所:〒251-0035 神奈川県藤沢市片瀬海岸1-9-13 ライオンズタワー片瀬江ノ島206 TEL: 0466-27-6949 FAX: 0466-27-6949 mobile:090-5758-8550 e-mail:mxg03416@nifty.com e-mail: mxg03416@nifty.com |
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20.2 |
【計測、艇登録に関する問い合わせ先】 JODA CR計測委員会 田中 令江 住所: 〒532-0031 大阪府大阪市淀川区加島4丁目6-9 e-mail: mame-t@pop11.odn.ne.jp |
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20.3 |
選手は健康保険証のコピーを持参して下さい。 |
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20.4 |
セールナンバーは原則としてレジストブック(従来艇は計測証明書)に記入されたナンバーで参加して下さい。 |
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20.5 |
セールナンバー(ハルを含む)の変更は10月5日迄に大会事務局に申し出て下さい。それ以後の変更は 認めません。 |
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−以上− |
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<その他の情報>
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宿 泊 |
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今大会は宿泊に関して大会側で大会会場付近の2民宿を確保しています。 @
民宿重助 http://www.netlaputa.ne.jp/~e10suke/ A
民宿かきや http://www.kakiya.co.jp/ 江の島に不慣れな遠方の方にはご相談に乗りますのでご連絡下さい。 実行委員長 山下(携帯090-3695-0812)までお尋ねください。 |
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連絡先 |
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大会ホームページ http://www.f-ssc.com/josc2009.htm |
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第41回日本オプティミストセーリング選手権大会実行委員会 山下 弘雄 〒245-0005 神奈川県横浜市泉区白百合1-15-29 携帯電話090−3695−0812 FAX045−811−4930 e-mail: jpn-1545@cityfujisawa.ne.jp |
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